無料出逢い系サイトの注意点

無料出逢い系サイトでは、基本的にはただでいろいろなサービスを利用することができます。しかし登録するときには、利用規約を必ず見ることです。
利用規約を見てみると「当サイトに登録すると、○○というサイトにも同時登録されます」という文言が入っている場合があります。出逢い系のユーザーの間で悪名高い同時登録です。
登録をしたところについては無料で利用することができます。しかし提携サイトもしくは姉妹サイトのほうが有料サイトである確率が高いです。
しかしたいていの場合、提携先のサイトを実際に利用しなければ料金が発生することはありません。ところがきちんと無料出逢い系サイトの利用規約を呼んでいないとつい有料のサイトを利用してしまう場合があります。
無料出逢い系サイトからは広告のメールがきます。ところが中には同時登録をした有料のサイトからのメールが混じっている可能性があります。
するとどのメールが出逢いのサイトから送られてきたメールか区別がつかなくなってしまう可能性があります。ですからいま利用しているサイトが実は有料のサイトで料金が加算されていたという可能性があります。
同時登録をするサイトは、利用しないほうが身のためかもしれません。

無料出逢い系サイトに登録したとします。この場合、果たして実際に女性と出逢いはあるのでしょうか?
結論から申しましょう。出逢いの確率は限りなく低いと思っておいたほうが無難です。
こういってしまうとお元も子もないような感じがしますが、皆さんが無料出逢い系サイトに登録する理由は何でしょうか?
おそらくほとんどの人が「お金がかからないから」という理由でしょう。そう思って無料出逢い系サイトに登録している人はかなりの数に上ります。
このため、男性の会員数が多めになる傾向が高いのです。男性会員が多いということは、競争率が高い、ライバルが多いということになるわけです。
無料出逢い系サイトに登録を女性がすると、その日のうちに100通くらいの男性からのリアクションが来ることもあるといいます。出逢いの確率は1%しかないわけです。
しかも女性の場合、無料だからという理由で暇つぶしとか、冷やかしで出逢い系サイトに登録していることもあります。ということはハナから男性と会いたいと思っていない女性会員もいるわけです。
ですから成功の確率は低いと覚悟しておいてください。逆に言うと、それでも成功した場合にはかなりの技量を身につけることができたということも言えるわけです。

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プロバイダーに契約して10万以内!!??

週末、パソコンを買ってきました。
以前から、調子が悪かったので・・
近所でオープンした家電量販店へ・・・。
「10万までで抑えたいんだけどっ。」
っと、店員さんに相談すると、
いくつかオススメ商品の説明が・・
「もっと、CPUの大きいのはありませんか?」
っと、聞くと
「当社提携のプロバイダーに契約して10万以内になります!」
プロバイダー?
どこ?コミュファ?
って、先月コミュファのプロバイダに変更したばかりっ!
しまったぁ~。
購入と同時にプロバイダ変更にしないと割引にはならないそうです。
そんなこと知っていたら、プロバイダー変更なんていつでもよかったから、
パソコンを買う時まで待てばよかった・・・っと、後悔しながら、
予算オーバーしたパソコンを持って帰ってきました。
良く見ると、どのパソコンも
『プロバイダー契約でさらに値引き!』
っと、なってるし・・・。なんだか、損した気分・・・
数万円の差が出てくるなら、やっぱりパソコン購入時に
プロバイダーの変更も検討すべきなのか?
結局、インターネットが快適に出来ればどこのプロバイダーでも良いのですが・・・
今度、いつパソコンを購入するか分かりませんが、その時は絶対に
プロバイダーの変更を頭に入れてお店に行くぞぉ~!!

先日、契約しているプロバイダ会社からDMが来ました。
珍しいなぁ~っと思いつつ、読んでみると、光テレビが出来るようになった案内でした。
月々、500円以内で地デジとBSデジタル放送が見られる・・・。
しかも、アンテナ工事がなく屋根の上はスッキリ!っと。
そうなんだぁ~。今のプロバイダーは、なんでもできるのねっ。
アンテナ不要でいいなら・・・
でも、1つ問題がありました。
我が家は、田舎の旧家で本家&離れの家がある昔からの家屋。
普段は本家にいるのですが、離れの家でもテレビが見れないと困る・・・。
今はアンテナが本屋にあり離れに分配しているのです。
祖父母は今回も、同じようにアンテナ&分配器を設置する予定だったのですが、
アンテナなしで契約しているプロバイダーでいいのなら・・
っと、電話でプロバイダーに問い合わせてみました。
「光テレビの設置についてお伺いしたいのですが」
「同じ敷地内に2件家があり、本家と離れの家でテレビが見えますか?」
しかし、電話で出た人は詳しくなかった様子で、何人かに電話を代わられ、
結局・・・
「対応しておりません」
そっかぁ~
やっぱり、そこまではサービスが進んでなかったかァ~
っと、がっかりしてしまいましたが、良い経験でした。
我が家のように、同じ敷地内に2件自宅がある方は従来通り屋根にアンテナを設置した方が良さそうですねっ。
今後のプロバイダーのサービスが気になりますが・・ひとまず、アンテナを準備しなくちゃっ!!

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婚活って何?

少し前には、SMAPの中居君と上戸彩ちゃんの月9ドラマにもなり、すっかり「婚活」という言葉が定着したこのごろですが、すでにそういうことと無縁になって長いベテラン主婦には、なんとなくわかりにくいものでもあります。
 就職活動を「就活」というように、「婚活」という言葉が結婚相手を探す「結婚活動」の略称であることはわかります。しかし、具体的にはどのようなことをするのか、ちょっと調べてみました。
 婚活にも大きく分けて二通りのやり方があるそうです。
 一つは自力でする婚活。これには、「知人の紹介」や「合コンに参加する」、「出会い系のサイトを利用する」などの方法があります。つまり、出会いのチャンスを自分で探す方法です。しかし、この方法は、性格的に積極的でないとなかなか難しいかもしれません。また、相手が結婚まで意識している人かどうか、わかりにくいところもあります。
 もう一つは、プロの助けを借りる婚活です。結婚相談所を利用したり、そういった会社が企画するお見合いパーティーに参加したりします。こちらの方は、アドバイザーが相談にのってくれるので、異性との交流が苦手な人でもがんばれそうです。紹介される人も、結婚に前向きな人なので、交際が結婚につながりやすいと言えるでしょう。

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隣の婚活事情

 婚活は日本だけのものかと思いきや、お隣の中国や韓国でも晩婚化が進んでいて、同じような状況のようです。中国では、30代以上の独身女性を呼ぶ「剰女(あまった女)」。というひどい言葉があるとか(男性は「剰男」)。
 どちらの国でも結婚相談所や婚活サイトへの登録者が増加しており、お見合いパーティーや婚活イベントがさかんです。
 その背景には、この不況があります。男性も女性も就職難です。これが、早婚思想につながって、婚活が活発になっているようです。中国では、大学卒業後にすぐに結婚を目指す人たちを「卒婚族」というのだとか。しかし、早婚思想が出てくる反面、不況はリストラや収入面などの不安から結婚をためらわせます。また、中国は豊かになったと言われますが、富裕層はほんの一部です。たいていは不動産や物価の高騰についていけず、マンションを持つなんて夢なのですが、女性はそれを望む人も多く、大変です。思いばかり現実の上をうわすべりしている状況ですね。
 ちなみに、「婚活」という言葉は、日本が生んだ造語らしいですが、韓国ではそのまま使われているそうです。「カラオケ」以来の国際的ヒット造語か?!

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婚活と〈ねるとん〉

今の婚活ブームを見ていると、思い出すテレビ番組があります。覚えている人も多いのではないでしょうか、かなり昔、若かりし「とんねるず」が「ねるとん紅鯨団」(確かこんなタイトルでしたよね)というテレビ番組をしていたことを。
 これは、面識のない複数の男女を集め、一定のフリートークタイムを与え、最後に気に入った人に告白するというバラエティ番組でした。当時としては斬新な企画で、ヒットしました。考えてみると、これって、今ではありふれた「お見合いパーティー」ですが、婚活の「走り」ですよね。出演者が結婚まで考えていたかどうかは別として、結果として結婚した人はいましたし。

 ただ、この番組の告白タイムは、特に企画ものでない限り、男性が女性に「お願いします」と片手を出して告白する形でした。女性はOKならその手を握り、NOなら「ごめんなさい」と言います。今の婚活はどうなんでしょうね。肉食系女子が草食系男子に逆プロポーズすることも増えているとか。玉砕覚悟で片手を出す男性が減る一方で、簡単に首を縦にふらない女性が増えていることが、この結婚難と婚活時代を作ったのかもしれません。 昔はゲーム感覚だったものが、真剣な「婚活」となったことに、時代の流れを感じます

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